テーラーメイドM4ドライバーの試打レビュー|ジアッタスTheATTAS

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テーラーメイドM4ドライバー試打して来ました。シャフトはジアッタス(TheATTAS)5S・6Sと2種類使用して試打して来ました。テーラーメイドM4ドライバーは初心者ゴルファーにもおすすめしたいぐらい、扱いやすく直進性能に長けた素晴らしいドライバーでしたので、是非ご覧ください。

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テーラーメイドM4ドライバーの試打レビュー|ジアッタスTheATTAS

テーラーメイドM4ドライバーのデザイン

テーラーメイドらしいデザインとなっております。このモデルは重心を変更できる仕様になってないので、そのまま打てるところが個人的には好きですね。

 

 

構えた時のテーラーメイドM4ドライバーの印象

460ccのわりに、大きさをあまり感じさせないようなデザインで非常に構えやすいです。ヘッド左側がグレーっぽく色染めされているからでしょうか。私大きいヘッドは苦手なのですが、このテーラーメイドM4に関しては、構えやすく感じます。

 

そして、シャフトのデザインがこれまたかっこいいですねぇ。今回のジアッタス(TheATTAS)は性能も良いのですが、このデザインも非常におしゃれでかっこいいですよね。

 

 

テーラーメイドM4ドライバーの試打データ

青色がジアッタス6S赤色がジアッタス5S

 

基本的には捕まえようとしなければ左に逃げてくヘッドとなっておりますので、捕まりづらい部類には入ります。今まで捕まりすぎて悩んでいた方は使いやすいかと思いますが、そこまで捕まりづらくはない、「どちらかというと捕まりづらい種類」になるので、丁度バランスよくなるかと思います。

 

私的には飛距離も出せて素晴らしいのですが、以前試打したテーラーメイドM3 440ドライバーを凌ぐレベルではなかったので、個人的にはテーラーメイドM3 440ドライバーに軍配は上がっております。しかし、初心者ゴルファーについては、このテーラーメイドM4ドライバーがおすすめかと思います。非常に振りやすく捕まりづらい部類には入りますが、直進性能が強いので扱いやすいかと思います。

 

 

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まとめ~テーラーメイドM4ドライバーの試打レビュー|シャフトはジアッタス

捕まりづらいヘッドではありますが、そこまで意識しなくて大丈夫だと思います。それよりも有り余る直進性能で飛距離を稼げると思いますので、初心者ゴルファーにも非常におすすめなヘッドとなっております。

 

どのドライバーでもそうですが、シャフトの性能によって間違いなく別物に変わってきます。しかしこのテーラーメイドM4のヘッドとジアッタス(TheATTAS)のシャフトは相性が非常によく感じました。思ったところに打てましたので、扱いやすくしっかり振っていける組み合わせだと感じました。

 

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